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11月30日(日)箕面~勝尾寺

赤、橙、黄色に彩られたもみじに歓声をあげながら箕面公園と勝尾寺の境内を歩きました。

minooeki.jpg 箕面駅前
CIMG3343.jpg全山紅葉・こもれび展望台から景色
CIMG3355.jpg勝尾寺境内の池の水面に浮かぶもや、幻想的な景色です
CIMG3363.jpg多宝塔裏のイチョウ
CIMG3371.jpg箕面大滝の前は人・人・人・・・
【コース】阪急十三8:30集合⇒9:00箕面→9:20出発→10:00地獄谷口→10:35こもれび展望所→10:53政の茶屋園地駐車場→12:00~12:30勝尾寺(昼食)→12:45勝尾寺発→14:10政の茶屋園地→14:25百年橋→14:35箕面滝→15:15弁財天

 8時30分阪急十三駅ホームに参加者全員集合、箕面へ。阪急箕面駅前広場でミーティングとストレッチ体操をする。SLから「大混雑が予想されるコースなので、はぐれないように」と注意事項があった。なるほど出発してからしばらくは紅葉狩りの人で大混雑の道を行く。
 箕面滝への道から分岐して地獄谷への道を取った途端、普通の登山道に入り、気持ちが安らぐ。そこからこもれび展望所までは、登りの多い登山道を歩く。
 途中、赤、黄の紅葉が見られ、みんな感激しながら、いい季節に来たと感動しきり。こもれび展望所では北方の箕面川ダムが良く見えた。風が強く寒いので、先を急ぎ、11時に政の茶屋園地に到着。ここで有名な広場の紅葉を見に行ったが、二本の紅葉の大木は、すでに落葉、一葉も残っていなかった。ただその周辺の紅葉はそこそこだったので、集合写真を撮る。これから先の紅葉の状態を心配しながら「自然探求路4」を通り勝尾寺を目指す。
 12時ちょうどに勝尾寺に到着、みんな元気者で「腹が減った」という声が強く、早速昼食タイムとする。CLの計らいで、いつもより長い30分の昼食時間で、果物とコーヒーのデザート付き昼食を楽しむ。
勝尾寺は当日、本堂開帳の儀式があり、信者が長い列を作ってお参りしていた。それよりも当日のこの寺の紅葉は最高のものであった。モミジは赤、黄、橙に紅葉しており、銀杏は黄色を惜しげもなく見せびらかせており、太陽の曰が差すと金色に輝いた。美しい紅葉に後ろ髪を引かれながら、東海自然歩道を次の目的地に向かう。
 政の茶屋に戻り、ここから自動車道を車に気をつけながら百年橋経由で箕面滝に行く。SLがいったとおり凄い人混み。三宮のセンター街を歩いているような感じで、箕面滝に着く。ここも大混雑が当然かなと思うほどの素晴らしい紅葉だった。ここから箕面滝道を下り弁財天の所でストレッチとミーティング、阪急電車降車場にて解散。(M)

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11月23日(日)比良・武奈ヶ岳西南稜にて

坊村からは急登の連続、頂上には雪が残っていて風も冷たかった。
buna060.jpg紅葉には かやぶきの家が似合いますね
buna068.jpg稜線が綺麗です
P1000587.jpg頂上は雪景色

【コース】坊村登山口(9;35)~登山口から2km地点(10:43)~御殿山(11:20)~ワサビ峠(11:34)~武奈ヶ岳頂上1214m(12:05)~昼食場所(12:25~12:45)~イブルキノコバ(13:08)~八雲が原(13:20)~旧ローブウェイ頂上駅(13:34)~大山口(15:10)~ストレッチ解散(15:30)

堅田駅に集合。タクシーで坊村登山口まで行く。タクシー利用で予定より10分早い出発となった。御殿山へは最初から急登が続く。ベテランと健脚者の集まりで、速いスピードで登山が進む。実のところ、私はアップアップで、どこまでついて行けるのか心配していた。
御殿山に着くと武奈ヶ岳までの稜線が見渡せ、その登山道には至る所で登山者が歩いている様子が見えた。急登はここまでで、そこから雪解けでぬかるんだ滑りやすい急斜面を、慎重に降りてワサビ峠に着く。最後の登りは比較的緩やかで、30分程で武奈ヶ岳頂上に到着。頂上では大勢の登山者がいた。武奈ヶ岳の人気のほどが分かる。
風が強く、寒かったので、CLの提案で風のない地点まで降りて昼食を取ることにした。20分程急坂を降りて平らな、雪の残った雪原で昼食。寒いので昼食時間は最小限に抑え、早く下山することにした。
ここからの下山路は緩やかで、なおかつ日差しも出て、暖かいというか暑いくらいの状態となった。八雲ヶ原や、旧ロープウェイ上駅では、これまで登ってきた武奈ヶ岳や琵琶湖を眺めることができた。また、すすきが原、紅葉が見頃で目を楽しませてくれた。
大山口に3時10分到着。ストレッチをして解散する。途中滑って転んだ人が散見されましたが、全員無事に登山を終えることができた。(M)

11月14日(金)~15日(土)紅葉と岩峰を楽しもう・稲村ガ岳にて

ふかふかの落ち葉を踏んで気持ちよく歩けました。山頂では360度の展望が望めました。
inamura073.jpgこれが大日山、登れるものですねぇ!
inamura125.jpg林道脇に「葉隠れツリフネ」を見つけました
inamura131.jpg駐車場から大峰山寺の修行岩稜を望む
コース:(14日)三宮出発20:00⇒天川村ファミリーキャンプ場いのせ
(15日)コテージ出発6:15→今母公堂6:45→法力峠8:00→稲村小屋9:10→大日山9:50→稲村が岳10:20→稲村小屋11:00(昼食)11:30→レンゲ辻12:10→清浄大橋13:50→母公堂14:15⇒洞川温泉⇒帰神
参加者:計18名

14日夜に三宮を車4台で出発。天川村ファミリーキャンプ場いのせのコテージに着いて初シュラフ体験にドキドキしていたら、「これからパーティーよ」と。Nさんの古希お祝いの会でした。7本のローソクを立てたケーキが用意されていて、シャンパン、ビールで祝福の乾杯!!「Nさん、おめでとうございます」
15日朝食はコテージでご飯と豚汁。食事担当の方、お世話様でした。美味しくいただきました。コテージを出発し母公堂の駐車場に車をとめて行動開始。歩き始めは小雨で合羽を着ていたのですが、まもなく雨が止み青空が顔を出しました。法力峠でとんがった大日山が見えて来ました。雑木林は斜面も道も落ち葉の絨毯です。稲村小屋のある山上辻に着き、ここから上では食事ができないというのでレーションを食べる。
小屋から上は笹が多い。ブナ林もある。「これから危険なので充分に気をつけるように」とSLから声がかかる。木の根をつかんだり、階段や梯子を使って大日山頂上に。山頂には二つの祠がありました。登山道に戻り稲村が岳に向かう。石楠花が多い。展望台のある稲村が岳山頂に到着。見晴らしが良く360度の眺望を楽しむ。
稲村小屋に戻り昼食。レンゲ辻に向かう。レンゲ辻には木製のしっかりとした女人結界門が建っていました。そこから林道までは急なガレ場で、落石しないように注意が必要で、また木の根や苔で滑りやすいところが多く、とても疲れました。やっと母公堂に着きお店でコーヒーをご馳走になりました、帰りは洞川温泉で入浴後、一路神戸へと帰りました。(W)

11月9日(日)六甲山系・高雄山にて

ここ数日の冷え込みで紅葉も一段と鮮やか。城山、再度山、高雄山と三つのピークに登りました。
IMG_0704.jpg一段と鮮やかなモミジの紅葉(修法ケ原)

11月8日(土)若杉原生林と後山にて

真っ盛りの紅葉と、楽しい自炊泊を堪能してきました。
CIMG3243.jpgもみじの絨毯
usiroyama037.jpgやさしい形の駒の尾山、待っててね!
usiroyama051.jpg雪の降る前の静かなスキー場
コースタイム:【11月8日】若杉駐車場(11:10)→(11:55)浩杉峠東屋(12:15) →第3分岐(12:40) →若杉駐車場(13:10)
【11月9日】板馬見渓谷行者コース登山口 (8:55) 出発 →行者窟→熊落し岩→(11:00)後山頂上(11:35)→船木山(11:55)→駒の尾(12:45)→ダルガ峰(1:40)→ちくさスキー場駐車場(2:20)

【11月8日】(くもり時々小雨)当日は紅葉も見ごろ。ビュースポットに車を止め、秋を満喫。日帰りツアーの様相。ブナ、トチ、オオイタヤメイゲツ、サワフタギなどの原生林の中を2時間ウォーキング。明日に向けて軽くウォーミングアップ。途中「夜糞峰榛(よくそみねばり)」(ミズメの学名)の大木があり、会長の珍解説に大いに盛り上がる。尚、若杉峠の気温は7℃・夜はベテラン食担さんによる鍋を囲み、たいへん美味しくそして長い夕食を楽しみました。
【11月9日】(曇り)歩き始めは、せせらぎの音、紅葉を右に見ていい雰囲気。そのあとが大変。コケ、落ち葉に覆われた岩登り。縄梯子、ロープの連続。(足を滑らせることたびたび)三点確保でゆっくり登りました。山頂の気温は4℃。
 船木山パノラマコースでは、紅葉の山々を見ながら、またダルガ峰への下り道は錦繍の絨毯を敷いたように落葉が美しく、いい山行になりました。(O)


11月6日(木)~8日(土)熊野古道行き(赤木越・小雲取越・大雲取越) (自主山行)

大雲取越えは15kmほどなのに、雨の石畳に泣かされて7時間もかかりました。
kumanokodou34.jpg天に伸びる杉林
kumanokodou36.jpg霧に包まれる熊野の山々
kumanokodou38.jpg霧の中を歩く
asamarindou.jpgアサマリンドウ
コース【11月6日】(赤木越)天王寺(JR)9:22→11:06紀伊田辺11:25発(バス)→13.42発心門王子→猪鼻王子14:05→赤木越分岐14:15→柿原茶屋跡15:30→16:20湯の峰温泉16:43発(バス) →川湯温泉
【11月7日】(小雲取越)出発9:00(バス)→請川9:15→松畑茶屋跡10:30→百間ぐら11:10→林道交差11:40~12.15(昼食)桜茶屋跡13:35→小口15100→宿16:00
【11月8日】(大雲取越)出発7:00→円座石7:30→越前峠9:20→10:10地蔵茶屋跡(昼食)~10:40→舟見峠11:40→13:40青岸渡寺14:16(バス)→14:40紀伊勝浦16:04(JR)→天王寺19:40

【11月6日】紀伊田辺から乗ったバスの運転手さんは、路線バスなのに途中の名所を詳しくガイドしてくれラッキーでした。天王寺から4時間かかってスタート地点、発心門王子に到着。歩き始めてすぐの猪鼻王子で道を間違え不安になったNさんは正しい道と確認できるまでハイスピードで歩く。赤木越からつづら折れの急坂が20分ほど続き息が切れる。この後は平らな尾根道と緩やかな下りが続き、松茸の話から国際政治の話まで会話がはずむ。杉林が続き、道端にはリンドウに似た青い花・アサマリンドウがたくさん咲いている。最後急な坂を下り湯の峰温泉に到着、バスに乗り川湯温泉へ。宿は川に温泉が湧いている川場の前。入るのを楽しみにしていたが雨が激しく降り出し断念。夜10時就寝。
【11月7日】6時起床、雨が止んでいたので川湯に入る。広々した温泉で心も体もほっかほか。9時出発。宿のクルマで請川まで送ってもらう。丁度杖置場があったので、皆持って行く。これが後々役立った。すぐ緩やかな上りが始まる。これぐらいやったら許したるわ、とHさん。大きなウシガエルがいてビックリ。熊野の山々が見渡せる百問ぐらに着いたとき、半分霧がかかっていたのに瞬く間に晴れ、すばらしい景色を見ることができた。さあ出発というとき、またアッという間に霧がかかってあたり一面真白に。まるで手品のようでした。尾根道が続き、所々に有る歌碑を解釈して楽しむ余裕も。杉林に霧がたちこめ幻想的な所もあった。道中500メートル毎に道標があり、ゴールまでの距離が分り、励みになる。桜茶屋を過ぎ、石段の下り、濡れて滑りやすくゆっくり下る。4時宿に到着。
【11月8日】6時起床。前夜雨が激しく降り、今日も1日雨の予報。今日歩く大雲取越は14.5キロ7時間、雲の中を行くような峠を越えて行く難所。その上、石畳が多く滑りやすいだろうと不安になる。7時出発、登り口から20分で熊野三山の神々が集まったといわれる円座石(わろうだいし)、苔むした巨石だ。さらに急坂が続く。「この坂を登ると横腹が痛くなり切れそうだ」という胴切坂、雨も降り始め、越前峠まできつかった。風情ある石畳だが歩くのは大変。地蔵茶屋跡に紀州の木材を使って建てた立派な休憩所があり、早めの昼食を取る。舗装道路を30分ほど歩く。晴れていたら熊野灘を一望できるという舟見峠についたが何も見えない。下りが続き、やっと青岸渡寺到着。思ったより時間がかかり、那智の滝を間近で見ることができなくて残念だった。(N)

11月6日(木)紅葉の京都を楽しむ・嵯峨野~高雄神護寺にて

神護寺に入ると、見頃間近な綺麗な紅葉を見ることができました。

kyouto4.jpgkyouto6.jpg

ボートが浮かぶ菖蒲谷池

陽光が当たるとひときわ鮮やか

kyouto7.jpgkyouto9.jpg

顔まで赤くなりそう

グラデーションもまた素敵!

kyouto10.jpg 

杉の植林のなかを清滝に向います

 

 
[コースタイム]阪急嵐山9:40発→清涼寺10:10→直指庵10:45→京見峠11.10→高雄神護寺13:15→清滝15:00

 この日の週末は天気が崩れ、気温が下がるとのこと、例会当日の秋晴れは集まったメンバーの日頃の行いのよさに対する褒美なのでしょうか。
 渡月橋はまだ紅葉が浅いためか、人通りも少なめで歩きやすい。大本山天竜寺を左側に眺めながら清涼寺(嵯峨釈迦堂)を経て直指庵へ。直指庵から京見峠までは急坂が続き道幅も狭い山道。京見峠には二つのお地蔵さんが入った小さな祠があり、松茸が生えていそうな赤松林が続いています。昼食を戴いた菖蒲谷池は平維盛(たいらのこれもり)の嫡男・六代が母とともに隠れ住んでいたといういわく付きの渓谷です。
 昼食の後、一路高雄に向けて北山杉の緩やかな木立の中を歩く。会員のNさんがとても楽しそう。やっぱりハイキングはこうでなくては・・・と思いました。Nさんの京豆腐、もうひとりのNさんの愛情たっぷりの果物、本当に美味しく頂戴致しました。
 清滝:もともと愛岩山の門前町として発展したこの地は清滝川に臨み洛北の貴船とともに京都の納涼避暑地として有名でした。
 芭蕉は此処で「清滝や波に散り込む青松葉」の句を詠んでいます。
 次回のこのコースでの注意点:直指庵までは京野菜の無人販売所が軒を連ね、高菜・ひのな・キャベツ等ついつい購入してしまいます。お野菜に目がない方は大きめのザックで出掛け、低価格で新鮮な京野菜をゲットしましょう。(O)

11月1日(土)ダイヤモンドトレール最終回・紀見峠~岩湧山~槙尾山にて

青空に輝くススキがきれいでした。
iwakiyama3.jpg岩湧山山頂より大阪平野を望む
iwakiyama4.jpgススキの中の階段

 ダイヤモンドトレールとは、大阪の屯鶴峰より槙尾山まで、全長60キロの整備されたハイキングコースです。途中、葛城山や金剛山、岩湧山といった有名な山がありアップダウンもかなりあるので人気のコースです。1年ほど前より歩きだし途中中断していたが、とうとう本日が最終回となりました。なかなか感激深いものがあります。
 9時に紀見駅に到着、各自ストレッチして9時10分に岩湧山へと歩きだす。登山口までが長く、すぐ汗が吹き出す。9時50分休憩を取り、塩あめや凍ったこんにゃくゼリーをいただく。のどに詰めないように食べようといいながら和気あいあいの雰囲気で出発。すぐに急な登りになるが、帰り午後4時ごろのバスに乗る予定なので少しでも時間を稼ごうと我慢して登る。
 11時45分、岩湧山頂到着。青空に輝くススキが美しい。山頂は一面のすすきで沢山の人が訪れていました。槙尾山では時間がないということで、ここでコーヒーも飲もうということに。Nさんが皆のコーヒーを用意してきてくれた。Tさんはいつものあごを持ってきてくれ楽しい時間を過ごす。岩湧山頂からいままで歩いた生駒山、葛城山、金剛山が見え、よく歩いたなあと思う。いつもは神戸からこちらの方向を見ているが、今回は反対に神戸方面を見るなあとTさんがいっていた。
 ここから一気に滝畑に下る。結構急な下りで気をつけながら降りる。滝畑の売店でジュースを購入して休憩。休憩するとどっと疲れが出る。えー、今からまた登るのか?と思いながら槙尾山に向かって出発。これもまた急坂の連続で疲れた体は思うように動かない。疲れた、しんどいと皆の口から聞こえだす。でもバスの時間があるということで我慢して登る。
 やっと槙尾山頂に到着。ここは槙尾山施福寺で西国33ケ所4番札場所らしい。年配の参拝者が大勢訪れていた。年配の人達にはこの場所はきついなぁと思いながら写真撮影する。Nさんが売店でバスの時間を見てくるといって売店に入って行った。にこにこしながら帰ってきて土曜日の時刻表が違っていましたとのこと。バスは10分前に出たらしく、ここから1時間ほど歩いた南海のバス停に行こうということに。内心えー,タクシーないの?と思う。結局、また4キロ先の南海のバス亭まで1時間かけて歩くことに…。Nさんはどんどんスピードを上げて歩きだすが、あとの4人は元気が出ない。
 途中みかん畑があり、Tさんは1個失敬して食べていた。みかんのおかげかTさんもスピードを上げて歩きだした。私も食べるべきだったかと少し反省。ようやくバス停に到着。泉北高遠、和泉中央行き4時40分のバスに乗ることができました。バスに乗るとみんなすぐに寝てしまい、相当疲れた様子。私も今日は4万歩も歩いたので疲れました。(S)
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